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お知らせ。

2012/05/15
 発表しますっ。



 新橋うみは、 フリーター から 正社員(仮) へと 進化した!!



 ……えぇ。よ・う・や・く! ようやくですともさ!!(爆)


 (仮)となっているのは、最初に三ヵ月の試用期間があるからです。
 そこで正式に認められれば、正社員になれるという仕組みです。

 いやぁ……。でも本当に、本当に長かったなぁ……。本当に、長かった。
 人事の方から電話頂いたときは、あんまり実感なかったというか、「こんな私でいいの!?」みたいな不安が大きかったのですが(ぉ)、周りからお祝いの言葉をもらっていくうちに、じわじわぁ、と喜びが胸に込み上げてきている、みたいな心境です(笑)。
 ちなみに印刷屋さんの事務員なんですけどネ。

 でも本当に、不安が大きいのも事実です。
 人事の方からは、「今回の選考では、他の優秀な人の中から厳選してあなたを選んだのですよ。頑張ってくださいね」と絶大なるプレッシャーを賜りまして……(爆)。
 実際、そうなんだよね……。私が選ばれたことによって、落ちた人がいるのもまた事実なわけで。その人たちの辛さや苦しさは私が一番よく知っているから、余計にプレッシャーというか、責任というか、そういったものを感じていて。
 しかも、土日出勤当たり前、終電帰りも当たり前、という激務っぽいです……。
 覚悟はしているつもりだけど、果たしてその仕事に耐えられるのかという心配もあります(^^;
 (それ以前に、無事に正社員になれるかという問題も……/爆)

 
 でもね、ようやくここまでこぎつけたのだもの。自分で選んだもの。頑張る。
 多分、六月から仕事が始まると思うので、それまでの二週間はビジネスマナーを学び直したりして、少しでもスムーズに始められるように努力したいと思いますっっ。
 スタートダッシュは肝心だしね!(多分/ぇ)

 以上、発表終わりー。
 

 以下、WEB拍手返信です♪

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21:52 日常 | コメント:(0) | トラックバック:(0)

言葉の力。

2012/05/12
 相手の嫌な部分ばかり見つけて一々文句垂れ流す人より、逆に良い部分を発掘して褒めることができる人のほうが、ずっとずっと魅力的だよね、なんて思ってみたりするのであった。


 言葉の表現や使われる語彙等を見ていると、その人の人柄が見えてくるような気がします。
 「嫌だなぁ」とか「つまらないなぁ」とか、口癖のように呟いている人は、なんだか人生をだらだらして過ごしていそうな気がするし。
 日常会話においても難解な語彙ばかり使用している人は、プライドが高そうっていうか、なんていうか。
 ……ちなみにほぼ私のことだよ☆(ぉ)

 一方で、「死ね」とか「ブス」とか「アホ」とか「バカ」とか、目にすると不快になるような言葉って、例え自分に向けられているわけじゃなかったとしても、こっちまで不愉快になっちゃいそうで。なんか、あんまり使いたくないな、て。それに、その言葉を使った人のことまで悪く見えちゃうし。
 そりゃ人間だから、イライラしたりするとそういった言葉を使ってみたくなるけれど。ただ、使うなら他人の耳目に触れない場所で使いたいよねぇ。例えば一人カラオケのときに、マイクへ向かって「ばかぁぁぁぁ!」とかね(爆)。
 
 やっぱりさ、言葉って、使う人の内面が自然と表れているよなぁ。
 小説で綺麗な表現とか言葉とか語彙とか見つけると、その作者さんの綺麗な心に触れた気がして感動するし、日常の会話で「ありがとう」などの感謝の言葉で溢れかえっていると、その人に自分が受け入れられているような気がして、心がほっとするし。
 
 だから、ふっと思った。
 執筆するときには、心を穏やかにして、言葉を紡いでいきたいなって。



 ……この記事、果たして内容が纏まっているのだろうか……(ぉ)。

20:52 日常 | コメント:(0) | トラックバック:(0)

追記。

2012/05/11
 連続、二回目の記事。

 メインはWEB拍手返信なんだけど、なんとなく、最近の私の近状でも書いてみようと思います☆(謎)

 ○某高校生名探偵映画にゾッコン中。マジで新一さんぱねぇっす……!///
 ベイカー街が個人的に最高峰だと思う☆ 次は瞳の中の暗殺者で、次が14番目のターゲット、かな!
 何故か最近は、アニメでキッド特集とかやってるけど、別のアニメみたいに雰囲気がガラリと変わるから面白い(爆)。
 そのうち、「11人目のストライカー」を観に行く予定☆

 ○そういや私って、一か月単位で興味の対象が変わっていくような気がする……!
  先月までは「ちはやふる」で、今月入ってからは、「コナン」だし。
  来月は……なんだろう?(爆)

 ○読み途中の小説ばっかりだわんわん(?)。

 ○レンタルコミックって安くていいけど、作者さんはそのシステムで儲かるようになっているのかな?;
  なんか、借りて読みつつも罪悪感みたいなものがっっ。……まぁでも古本屋も同じようなものか(ぉ)。



 以下、WEB拍手返信(プレゼント付き)でーす♪

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00:10 日常 | コメント:(0) | トラックバック:(0)

少女漫画と少年漫画。

2012/05/10
 少女漫画と少年漫画を比較してみると、女性と男性の特徴っていうのがよく分かるから面白いよね、なんてふいに思った次第でして。


 例えば、一昔前(?)に流行った『ヒカルの碁』と、今私がハマっている羽海野チカさんの『3月のライオン』。
 前者については、有名すぎる漫画だから説明割愛(ぉ)。
 後者は、厳密に言えば少女漫画じゃなくて「男性大判コミック」に分類されていますけど(爆)、私は女性の要素が色濃く映しだされている作品なのではないかと思っています。登場人物たちの心理描写が丁寧に描かれていたり、表現が詩的だったり。
 何よりも、「題材(?)である将棋一本路線ではない」てところが大きいのかなぁ、と。

 『ヒカルの碁』であれば、メインである碁を基軸にした一本の物語が展開されていくのが特徴だと思います。
 上を目指してひたすらに努力したり、ライバルと勝負したり、勝ち負けで一喜一憂したり……という、ジャンプらしい燃える展開。私はこの漫画、大好きです。まだ全部読み終わってないけど(爆)。

 『3月のライオン』では、もちろんヒカ碁みたいに、将棋に向かい合う登場人物たちの葛藤も描かれるわけですが、ただそれだけじゃないんですよねぇ。
 主人公の複雑な家庭状況があったり、それぞれの棋士たちの辛い過去があったり、周囲の人たちの人間模様が描かれていたりして……。
 将棋だけじゃなく、そういった人物たちの心理描写にも丁寧に焦点を当てているのが特徴かなぁ、って。


 これって、男性と女性の特徴的な面がよく表れているんじゃないかなぁ、なんて勝手に思います。
 男性の方って、「一つのことに集中すると周りが見えない」タイプの人が多いらしいし(実は私もそうなんだけど/爆)。そして『ヒカルの碁』では、ただひたすらに碁に打ち込む人物たちが描かれているわけで。
 ……あ、もしかしたら碁以外のことも書かれていたりするのかな。

 一方の女性って、雰囲気を大事にするっていうか、心理描写に重きを置くっていうか。あと、一つのことに集中型よりも、複数を同時進行型が多いのかな?
 それが『3月のライオン』に表れている……ような気がする。将棋だけじゃなくて、周囲の人間模様が描かれているところ、とか。

 勝手にこの二作品を比較してみたんですけど(爆)、まぁなんとなく上記のような特徴が見えてくるような気がして、中々に興味深かったのでした、まる。
 

 ぐはぁ。
 前々から、「そろそろ執筆活動再開したい」とか宣言しているくせに、結局何にも進んでいないんだよチキショー!(ぉ)

21:22 創作関連 | コメント:(0) | トラックバック:(0)

漢字。

2012/05/08
 昨日の記事での「事」について、ネット上で検索してみたところ。
 「そういうこと」と表現する際の「こと」は、形式名詞にあてはまるから、「事」と漢字にせず開いたほうが良いっぽいですね。
 「こと」だけじゃなくて、「もの」「たび」「ところ」etc、もそうなんだとか。
 ……うわぁ。「こと」は気をつけていたけど、「たび」やら「ところ」はよく漢字にしてるなぁ、私(汗)。

 でもPC上で文章書いていると、ついつい漢字で表記したくなっちゃうんだよね。
 特に私が一番引っ掛かるのが、「無い」と「有る」かな。
 これ、漢字にされるとすっごい気になる。なんでかは分かりませんが(ぇ)。
 形容詞で用いる際には、なるべくひらがな表記にしてほしいもんですな。

 
 とか偉そうなことを放言しつつも、私もまだまだ「開くべき漢字」とか分かってないんですよねぇ……。
 前に、私はよく「あぁ」を「嗚呼」と漢字にしていたのですが、あるときに「なんで漢字なの? 可笑しくない?」と突っ込まれまして。
 確かに、主人公が学生の場合の地の文において「嗚呼」の表記は浮くなぁ、て思って。
 『漢字にするべきかどうか』ていうのは結局のところ、文法上の決まりもあるんだろうけど、一番に気を配るべきなのは、作品の雰囲気に合わせることなのかな。うーむ。難しいところです。
 

 あ、そういやHPのトップ変えました。画像だけ(爆)。

21:26 創作関連 | コメント:(0) | トラックバック:(0)
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